Royal Enfieldのバイクのパーツを多く取り扱っているイギリスのサイトhitchcocksmotorcyclesで買い物をする。その記録。
_________________________前提
paypal登録済み
paypalに登録していた漢字住所での注文は結果オーライだった。
自転車やバイクRoyal Enfield Classic 500(ロイヤルエンフィールド クラシック500)の整備記録です。
Royal Enfieldのバイクのパーツを多く取り扱っているイギリスのサイトhitchcocksmotorcyclesで買い物をする。その記録。
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ヒッチコックはパーツリストもあってとても便利です。
しかし画像が重くてページ遷移に時間がかかるので、ローカルに保存したい。_________________________ガス欠の後、FIの警告ランプ点灯
2021-10-12 09:33
4日前、ツーリングで、ガス欠で(その時はガス欠と気づかずに)燃料ポンプを結構回してしまった。1回その症状が出て、数キロ走り又同じ症状が出て、ようやくガス欠に気が付き、押してスタンドまで歩いた。
ヘルメットに装着したまま壁にもたれてしまったところ、マウントが欠けた。それ以外の今までの使用に寄るダメージも蓄積していたと思われる。
928km
だいぶゆるくなってた…
カブ系のチェーンケースに当たるあの音がしてました。(CD50&90所有してた)
classicは(というかbullet。ロイヤルエンフィールドってメーカー名であってモデル名ではないのだが皆bulletをロイヤルエンフィールドと呼ぶような気がする)カブと同じスプロケット残してタイヤだけ外せる仕様?インドでは頻繁にパンク修理とかしなくてはいけない状況なのだろうか。
ソケットレンチをはめるために、マフラーガードを取り外しました。内側に謎のおまけシールが付いていた…。
内側のナット(30mm)が70Nmだが、緩い…こんなにゆるくていいのだろうか。とりあえず変換アダプター不足でトルクレンチが使えなかったので、分解前と同じ程度に締めました。
両方とも緩い。反対側に周り止めのドライバー(棒)突っ込む必要がないくらい。
チェーンアライメントツールはスプロケ下側にしか付かない。ブレーキとか色々邪魔でした。
846km
●ヘッドライト
ヘッドライトをLEDに変えた。
2500円。6000ルーメン。
電流は実測1.4Aだった。(16.8W)
数年前よりもファンレスタイプの明るさが上がっている。技術の向上はすごい。ありがたい。
このバイクには真っ白なライトな似合わないか…しかしちょうどよい色のLEDバルブも見つからない。
●ヘッドライト内のParking light
電球の刻印を確認すると
E4 03B72LUXPAL 20A 12T4W
とある。E4、の部分が線で囲われている。
英語本によると、消費電力は4Wらしい。Parking lightというらしい。
クランプメーターで測定した所、電流は0.29A(=3.48W)流れていた。
ぐぐったけど形状に関することなどは詳しくは分からなかった。
T12といえば円筒形の外形12ミリらしい。
大きさは小指より少し小ぶり。
省エネ目的でプラスの端子だけ外した。
ヘッドライト故障時の備えとして。
(以前SRでハイもローも点灯せず、用品店行ったら何故か直ったという怪現象に見舞われたので)
●テールライト
ナンバー灯もあるので、白のLEDバルブにした。
ナンバープレートまで外さないといけないのが少し面倒。
(今までのレンズだけ外せば良いのに比べて)
●クランプメーター
クランプメーターは本当に電流の測定が楽。
あまり安いのは交流しか測定できないものが多いので気をつけてください。