ヘルメットに装着したまま壁にもたれてしまったところ、マウントが欠けた。それ以外の今までの使用に寄るダメージも蓄積していたと思われる。
2021年6月2日水曜日
sena s20マウントの爪の欠け、その他修理
2021年5月25日火曜日
チェーン張り調整
928km
だいぶゆるくなってた…
カブ系のチェーンケースに当たるあの音がしてました。(CD50&90所有してた)
classicは(というかbullet。ロイヤルエンフィールドってメーカー名であってモデル名ではないのだが皆bulletをロイヤルエンフィールドと呼ぶような気がする)カブと同じスプロケット残してタイヤだけ外せる仕様?インドでは頻繁にパンク修理とかしなくてはいけない状況なのだろうか。
ソケットレンチをはめるために、マフラーガードを取り外しました。内側に謎のおまけシールが付いていた…。
ついでにガードの下のマフラー、ガード自体も掃除しました。ここは普段掃除しないからな、気をつけよう。
内側のナット(30mm)が70Nmだが、緩い…こんなにゆるくていいのだろうか。とりあえず変換アダプター不足でトルクレンチが使えなかったので、分解前と同じ程度に締めました。
両方とも緩い。反対側に周り止めのドライバー(棒)突っ込む必要がないくらい。
チェーンアライメントツールはスプロケ下側にしか付かない。ブレーキとか色々邪魔でした。
2021年5月15日土曜日
ヘッドライトとテールランプをLED化
846km
●ヘッドライト
ヘッドライトをLEDに変えた。
2500円。6000ルーメン。
電流は実測1.4Aだった。(16.8W)
数年前よりもファンレスタイプの明るさが上がっている。技術の向上はすごい。ありがたい。
このバイクには真っ白なライトな似合わないか…しかしちょうどよい色のLEDバルブも見つからない。
●ヘッドライト内のParking light
電球の刻印を確認すると
E4 03B72LUXPAL 20A 12T4W
とある。E4、の部分が線で囲われている。
英語本によると、消費電力は4Wらしい。Parking lightというらしい。
クランプメーターで測定した所、電流は0.29A(=3.48W)流れていた。
ぐぐったけど形状に関することなどは詳しくは分からなかった。
T12といえば円筒形の外形12ミリらしい。
大きさは小指より少し小ぶり。
省エネ目的でプラスの端子だけ外した。
ヘッドライト故障時の備えとして。
(以前SRでハイもローも点灯せず、用品店行ったら何故か直ったという怪現象に見舞われたので)
●テールライト
ナンバー灯もあるので、白のLEDバルブにした。
ナンバープレートまで外さないといけないのが少し面倒。
(今までのレンズだけ外せば良いのに比べて)
●クランプメーター
クランプメーターは本当に電流の測定が楽。
あまり安いのは交流しか測定できないものが多いので気をつけてください。
2021年4月14日水曜日
ガスケット…
2021年4月5日月曜日
フロント リム 錆落とし
579km
納車日当日に気がついたリムの錆をついに落とした。
念の為、タイヤとチューブを外してみたら中にも錆があったので、それも落とした。リムバンド、チューブ、タイヤのビード部分にも錆が移っていたのでざっと拭き取った。リム内側はワイヤーブラシで錆を落として、数年前に買ったサビキラーを塗布した。長持ちしますように。
タイヤ、チューブの脱着のコツはビードクリームです。これに限ります。
タイヤを外す時のアクスルナット(Uナット)が固くて困った。緩めると雄ねじが削れてしまった。ネジを痛めない特殊な緩め方があるのだろうか。
リム内側の様子
2021年2月22日月曜日
ロイヤルエンフィールド クラシック500 Royal Enfield classic500 納車!
2020年9月に意を決して注文し、2021年2月納車…長かった(コロナで船が出ないとかあったので)
クラシックタン(クリーム色?ベージュ?)がほしかったので、いつか外装が手に入ったら良いなと思っています。ミリタリーとも悩んだ…グリーンかブルーは格好いい。
オーナーも少なく情報も少ないので、自ら発信していきます。ただし電子工作と裁縫が中心ですが。他のオーナーと情報交換したい…
文句なしにかっこいいです。カバー取るたびに惚れ直しています。
そういえば今まで全てのバイクにおいて、市場や下見をしたことがないな
SR400との比較
インド品質?
2020年9月16日水曜日
ホリゾンタル計画
自転車もバイクもホリゾンタルなものがすきなのでSRをちょっといじる
- タンクの後端を上げる
- 既存のボルトなどの寸法
- 追加部品
- ボルト M8の35mm
- スペーサー( パイプ)8x20mmフレームから映えているパイプの延長として。溶接とかせず乗せるだけ。
- スペーサー(木材)1x4の端材に穴を開けた
- 出来上がりの様子
- 費用
- 100円しないくらい。たぶん。
- シートの前端を上げる
- 既存のボルトなどの寸法
- ボルト M6の55mmが2つ
- 追加部品
- シート前端2箇所スペーサー追加
- ボルト M6の75mm
- ワッシャ 20mm分。ゴムブッシュの芯に入っている金属パイプより内径が小さいこと
- シート前方のゴムクッション(レゴブロックみたいな外観)に下駄をはかす
- 1x4材に穴を開け、棒材でゴムクッションと同様の突起を設けた
- 両面テープでシートベースに固定
- 既存ゴムクッションとの接続は木材に穴を開けただけなので弱い
- シート後方の金具調整
- 前方のみに5mm分のワッシャを追加した。(シートが前端だけ上がり、ボルト受け金具が斜めになりシート固定ボルトが入らなくなるので)
- 出来上がりの様子
- 費用
- 500円しないくらいだと思う。

