599km
車体右側、ドライブスプロケットを変えるときはクランクケースカバーを割らなきゃいけないんだよなあと眺めていたら、ガスケットが出てた…。
枝の手前にあるグレーの物体がガスケットです。
オイルは漏れてないようだが…。
前に買った英語マニュアルを読んでいたら、ここは装着時に切り離す部分のようだ(8の字みたいなガスケット)。組立時に横着(仕様かも)しただけのようです。
そしてヒューズはミニ平型タイプでした。持ってないから買おう。
チェーンより下側
チェーンの上
自転車やバイクRoyal Enfield Classic 500(ロイヤルエンフィールド クラシック500)の整備記録です。
579km
納車日当日に気がついたリムの錆をついに落とした。
念の為、タイヤとチューブを外してみたら中にも錆があったので、それも落とした。リムバンド、チューブ、タイヤのビード部分にも錆が移っていたのでざっと拭き取った。リム内側はワイヤーブラシで錆を落として、数年前に買ったサビキラーを塗布した。長持ちしますように。
タイヤ、チューブの脱着のコツはビードクリームです。これに限ります。
タイヤを外す時のアクスルナット(Uナット)が固くて困った。緩めると雄ねじが削れてしまった。ネジを痛めない特殊な緩め方があるのだろうか。
リム内側の様子
2020年9月に意を決して注文し、2021年2月納車…長かった(コロナで船が出ないとかあったので)
クラシックタン(クリーム色?ベージュ?)がほしかったので、いつか外装が手に入ったら良いなと思っています。ミリタリーとも悩んだ…グリーンかブルーは格好いい。
オーナーも少なく情報も少ないので、自ら発信していきます。ただし電子工作と裁縫が中心ですが。他のオーナーと情報交換したい…
文句なしにかっこいいです。カバー取るたびに惚れ直しています。
そういえば今まで全てのバイクにおいて、市場や下見をしたことがないな
自転車もバイクもホリゾンタルなものがすきなのでSRをちょっといじる